海外文化体験研修(カナダコースその8)
午後はグランビルアイルランドへ。とってもいい天気だったので、海を見ながら外でランチを食べました。ランチの後はバディ達と一緒に島内を散策。とてもおしゃれな雰囲気の中で、みんな写真撮影やお買い物を楽しんだようです。
海外文化体験研修(カナダコースその7)
7/28 今日はカナダだけではなく、世界の文化についていろいろ勉強しました。 バンクーバーは多文化社会で有名で、世界中のさまざまな国の人が移民として住んでいます。 ホストファミリー達はもちろん英語を話しますが、インド、フィリピン、ドイツ、オランダ、ロシア、メキシコ、ポーランド、イギリス、ブラジルなど様々な国から来ています。
お昼のランチは、ポットラックパーティー!
週末にホストファミリーと一緒に作った国の伝統的な食事やデザートを持ち寄って、みんなで色々な料理を食べました。日本では見たこともない料理も色々あり、全部で約50種類もの料理をお腹いっぱい楽しみました。もちろんデザートもかかせません!
午後の授業は文化紹介の発表。ホストファミリーの家庭の国伝統のアイテムを持ってきて、それについて発表をしました。 たくさんの人に囲まれて、英語で発表するのは緊張しましたが、プレゼンに向けて良い練習にもなったようです。
世界中の様々な文化に触れることができ、世界に向けて視野が広がった一日でした!
ジョトスタ二日目ました
今日はジョトスタ2日目でございます。
昨日来ていた小学生は慣れたもので
本校生徒の案内もなんのその
すごい勢いで受付に走っておりました(*’-‘)ころぶなよー
二日目ですが
本校の生徒は メンバーが入替えでほとんどが初めてです。
いやぁ お互い緊張している姿はなかなかほほえましいものです。
とはいえ、あっという間に緊張もほどけ
勉強を頑張っておりました。

今日はこれでおしまいですが
明日もあるし
来年もあるかもね。
また、一緒しようね。
(明日の三日目はいませんぐ 総務課U
海外文化体験研修(イギリスコースその6)
ジョトスタ始まりました
海外文化体験研修(イギリスコースその5)
海外文化体験研修(カナダコースその6)
7/25 今日は一日中、学校で授業の日でした。机に向かって勉強するばかりでなく、ゲームもしながらの授業だったので、楽しく英語が勉強できました。プレゼンテーションは少し難しかったようですが、最後の発表に向けて頑張ろうとみんなやる気がわいたようです。
写真はランチタイムの様子。バディ達と英語で会話をしながら仲良くランチを食べたり、バスケットボールやバレーボールをしながら毎日ランチタイムを楽しんでいます。
今日で一人のバディがお別れだったので、サプライズでみんなで歌をプレゼントしました。
週末はみんなそれぞれホストファミリーと一緒に過ごしました。天気も良く、色々な所へ遊びに行ってとても充実した週末を過ごしたようです。最初の週末は到着したばかりで、なかなかコミュニケーションがとれなかったけど、相手の言うこともだいぶわかるようになり、自分の言いたいことも伝えられるようになり、どんどん会話ができるようになりました!
プログラムも中盤を迎え、「思ったことが自然と英語で出てくるようになった」や、「これ日本語で何と言うんだっけ?」なんて声も聞こえてきました。
みんな英語がどんどん身についてきているようです!
海外文化体験研修(イギリスコースその4)
2年次生学部・学科ガイダンス(7/29)
上級学校の先生をお招きしての学部学科ガイダンスも今日で2日目です。
最近は国立大学といえども学部ごとにカラフルな案内書が作成されています。
教育学部の説明にも大勢の生徒が集まりました。教育学部の学生さんのなかにも、自分が教員としてふさわしいかと悩む人がいるそうです。そんな時、「やりたいことがあるなら、まずは精一杯やってみたらどうか」とおっしゃるそうです。案ずるより産むが易いということですね。
理学部の説明です。先生ご自身は数学がご専門だそうです。理学部は、自分の興味のあること、知りたいことをとことん追求するのが特徴とのこと。「わくわく感」が大事なんですね。
医学部保健学科です。臨床検査技師の仕事は人の命にかかわるだけに責任が重いですね。それだけにやりがいも大きいでしょう。
こちらは法学部。法の持つ意味とはなにか。普段から考えることが大事です。
環境理工学部。環境学というのは若い学問です。隣接諸科学との連携が大切です。岡山大学の環境理工学部は、環境学に取り組む学部の草分け的存在です。
理学療法・作業療法については、 岡山医療技術専門学校から先生をお招きしました。まず理学療法と作業療法の共通点と相違点について説明していただきました。
さらに実習まで再現していただきました。気持ちいいですか?痛いですか?
2日間、大勢の先生方に来ていただき、本当にありがとうございました。2年次生は、6月以降、国内・海外の大学で学んだり、今回のように大学の先生に来ていただくなど、普段できないことをたくさん体験することができました。これからの学習に向けてのいい刺激になったことでしょう。














































































