さあ 熱戦の火ぶたが切って落とされましたぞ‼
百人一首大会 開催します!
何がものすごいのかは突っ込まないでください(笑)
さあ 明日 1月10日(木)
1年次生が待ちに待った 「百人一首大会」 ですぞ
今年の 百人一首チャンピオンは誰になるのでしょうか?
実行委員さんはすでに 賞品をゲットすべく 教頭先生にもおねだり~

さあ では総務課S写真箱から
一昨年 24期生が1年次のときの百人一首大会の模様をご覧いただきます
ガサゴソ ガサゴソ(写真箱をあさる音)
きゃ~~~っ!!
うおおおお~~っ!
やった~~
楽しみですねぃ
(京都山科から大津に抜けるトンネルは「蝉丸トンネル」とふと思った 総務課S)
(そして『それは“坊主めくり”だろっ!!』と 自らツッこんだ 総務課S)
留学生を送る会
2013年1月8日 3学期始業式を行いました
「きゃ~~ 久しぶり~!」
というほどの長いお休みでもありませんでしたが
2013年3学期が始まった 朝のHR教室は 喧騒につつまれておりましたよ
その傍らで 必死で宿題に取り組む生徒もおりましたよ
また その傍らで 本日の課題考査の対策に取り組む生徒もおりましたよ
まあ いろいろおりました・・・・ということでありましたよ(笑)
SHRで 本日の日程を確認後 大掃除
以下が 「校長式辞」 でございます
平成24年度第3学期始業式 学校長式辞
2学期の終業式で、校訓「進取・協同」について考えました。そして、自主的、自律的な城東ライフの中で、その精神を培ってもらいたいというお話をしました。
今日は、そのために日々どのように過ごしてもらいたいか、その3つの姿勢についてお話しします。
3つの姿勢とは、
「自省なくして成長なし」
「自彊なくして大志なし」
「集中あれば曇りなし」
です。
昨年も3学期始業式で掲げた言葉です。
まず「自省なくして成長なし」です。
自らを省みること、振り返ることの大切さです。皆さんが日々忙しいことは重々承知しています。しかし、がむしゃらに進むだけでは、よく頑張っている自分がそこにあっても大きな成長は望めません。区切りをつけて、自分の行為や姿勢を振り返ってください。そのときの基軸は「進取・協同」です。自ら進んでことをなせたか、ともに心と力を合わせてことをなせたか、です。「進取・協同」を基軸に自省し、城東生として「如何に生きるべきか」という問いを正面から見つめてください。
次に「自彊なくして大志なし」です。
「自彊」の「彊」は努力の意味です。自らの努力がないならば、志はないに等しいということです。「大志」は努力が伴って初めて意味をなします。皆さんには大きな志をもってもらいたいと思います。社会は、グローバルにもローカルにも様々な課題を抱えています。皆さんには、人々が未来に希望を持ち続けることにつながる「大志」を持ってもらいたいと思っています。そして、そこ向かって日々努力を重ねてください。
次に「集中あれば曇りなし」です。
忙しい城東ライフにあって「集中」はとても大切です。多くの3年次生は、人生の大きな節目となるハードルが目の前にあります。そして、それまでの時間は多くはありません。しかし皆さんには、この3年間で身につけた城東スピリットがあります。その精神と「集中」があれば、自分の持てる力を発揮できると確信しています。1・2年次生にとっても短い3学期です。集中力を高めて次年度につながる学期にしてください。「集中あれば曇りなし」です。
昨年12月27日の定期演奏会で、シンフォニーホールのピアノの調律師の先生から「城東高校の生徒さんは、ピアノからそれぞれ個性的な音を引き出してくれるので、大変楽しい思いです」という言葉をいただきました。すごい言葉をいただき感謝すると同時に、城東の教育が、生徒の皆さんの個性を引き出し、十分開花させているかという「自省」の気持ちも持ちました。それは、生徒の「自彊」と先生方の「自彊」が共鳴しあってなされることです。
皆さんの「自省」「自彊」そして「集中」で、城東の教育がさらに進化することを祈念して式辞とします。
さあ あっという間の3学期です
梅が咲く頃まで 突っ走りますよ!
24期 3年次生のみなさんへのメッセージ
2013年を雄飛の年にしよう!
2013年。
24期生の皆さんにとって、この年は忘れられないものになるはずです。
いよいよ、自分の足で自らの人生を選択し、歩み始めるのです。
そのための試練がこれから始まります。
自分の力を過信することは危険ですが、過小評価する必要はありません。
これまで取り組んできた自分のすべての力を、臆することなく発揮して欲しいと願っています。
最後まで最善の努力をする
当たり前ですが、入試はチャレンジしなければ結果は出ません。
努力しなければ結果は出ません。
あれこれ考えるのではなく、頭も含め体のすべてを動員して、できることにとにかく取り組んでください。
入試には運もつきものです。
でもその運をたぐり寄せるのも努力です。
ただし、自分の力だけでは足りないものが必ずあります。
学校や先生をうまく利用してください。
試験開始のベルが鳴るまで、努力を積み重ねましょう。
センター試験の得点は、自分の大切な作品です
皆さんは高校生活において、部活動をはじめさまざまな活動を行い、結果を残してきました。
結果とはいわば自分の創り上げた作品ともいえます。
とはいえ、部活動の試合やコンクールで、優勝したりトップの成績を残した人は少ないでしょう。
予選で敗れたり、落選することのほうが多いのです。
でも、皆さんはその結果を大切にしたはずです。
センター試験の結果も同様です。
年明けすぐのセンター試験。
もちろん全力で取り組むことになりますが、自分が期待するような結果にならないことを覚悟しておいてください。
思うような得点でなかったといって、再来年チャレンジすればいいやなどと考えてはいけません。
投げやりな気持ちになれば、将来に大きな悔いを残します。
自分の得点は、これまで学んだことの、現時点での総決算なのです。
その得点を大切にし、その得点を生かすよう最後まで全力を尽くしてください。
自分には多くの味方がいることを感じよう
皆さんが創り上げた作品は、皆さん一人の力によってのみ、できあがったわけではありません。
ここまで来るのに多くの人が皆さんを支えていることを感じて欲しいです。
今は自分のこと以外に気を配る余裕はないかもしれませんが、できるときには少しでいい、家族や友人、地域の人に援助の手をさしのべてください。
そのことが、多くの人を勇気づけ、皆さん自身にも活力を生み出すことでしょう。
3月まで残された時間は短いと感じるかもしれませんが、いやいや、これから一回りも二回りも皆さんは大きくなれます。
大いなる可能性を信じて、ともに前進しましょう。
3年次主任 B
“「時計台Final Stage 1/8 48号」より抜粋”
1月7日 始業式前日
な なんともう2013年も1週間が経過してしまいました
びっくりな 総務課S です
さて 私は今 3棟の4階におります
グラウンドも眺めがよろしい

明日から
3年次生は 特別授業
2・1年次生は 始業式⇒課題考査⇒通常授業
本格始動でございますな

明日と明後日は こんな感じで流れる予定です
さて くり返しになりますが 私は今 3棟4Fにおります
1年次 26期生 5~8組のHRがある階です
教室に入ってみます

何か 変わった感じがしませんか?
まずは この階だけなのですが ちょっと楽しみにして登校してくださいな
室内の壁を美しく塗り替えていただきました
(2013年も Blog「岡山城東な日々」よろしくお願いします 総務課S)
HP「校長挨拶」を更新しました
本校HP(ホームページ)上の 「校長挨拶」を 更新いたしました
以下にもお示ししますので
石井一郎校長からのメッセージを是非お読みくださいませ
岡山城東高等学校のホームページにアクセスしていただきありがとうございます。
岡山城東高等学校は、時代の要請に応える新しいタイプの高等学校として1987年(昭和62年)4月に開校しました。今日に至るまでの間、生徒一人ひとりの興味・関心、学習目的などに基づいて学習できる教育課程をもつ総合選択型の全県学区・普通科高等学校として、学習面においても、部活動等においても輝かしい実績を上げてきました。
2007年(平成19年)4月から、岡山城東高等学校独自の新しい単位制を導入しました。また、類型を人文社会学類、理数学類、国際教養学類、音楽学類として充実させました。
城東での「学び」の特徴は「単位制」「学類」「Activities」です。
1年次の基本的な学習を基礎に、2年次からは4学類のいずれかに所属します。
「単位制」は、生徒一人ひとりの才能が開花する学びです。また、「学類」は専門性が深まる学びです。学習目的に応じた効果的な学習により受験学力も大きく伸びています。さらに充実した「Activities」は知を統合し、知的好奇心を向上させる、一段高い学びです。
翠緑祭でのパフォーマンス、イギリス・カナダでの語学研修、韓国高校生との学習交流など、魅力的な企画がたくさんあり、楽しくグローバル人材としての素養が身に付きます。
「進取・協同」を校訓とし、自由で明るい校風の中で、生徒は、勉学、部活動、生徒会活動などを通じて、友情を育み、充実した青春の「生命(いのち)もえたつ」日々を送っています。
岡山県立岡山城東高等学校長 石井一郎
図書館で国際交流しました!
年末も押し迫った12月28日
図書館で国際交流しました!
現在、城東には留学生が4人いるのですが
そのうち 帰国間近なオーストラリアからの留学生2人ジャシーとマックスが
母国の紹介をしてくれました
Jacinta CONROY さん Max FINN くん from Australia
まず みんなで 2人が作った 「オーストラリア○× クイズ」 に挑戦!
「オーストラリアでは、カンガルーを食べる。」
「○ か? × か?」
石井校長先生も飛び入り参加です
答えは、○!
結構おいしいのだそうです
「オーストラリアの高校生は塾に行っている。」
「○ か? × か?」
答えは、×!
ゆっくりしていてうらやましいなんて思うのは甘い
小学生から飛び級もあれば 落第もあるとのこと
ちなみに部活動はなくて スポーツクラブなどに入って汗を流すそう
オーストラリアの動物や植物を写真で見たり
日本の印象を聴いたり・・・
図書館便りでお知らせしたところ 大勢が集まってくれた交流会でしたが
2人の協力でとても楽しい会になりました
日本語が上手で 城東にすっかりなじんでいた2人が帰ってしまうのは 寂しい!
けれども 2人なら 城東での経験を活かして
「日本」と「オーストラリア」をつなぐ架け橋になってくれると思います
ジャシー!
マックス!
活躍をお祈りしています!
(図書文化課U)
スキー スノーボード研修 その9 大山出発
楽しかった研修ですが学校に向けて出発です。
お世話になった 中の原ぎんれい にもさようならです。
お店の方々 お世話になりました。
(って 隊長がまざってる
こんなものもつくりましたねぇ
こんなこともありましたっけ
集合した広場
さて、元気に帰るぞ!
(うらやましくなんかないぞ!絶対にだ! 総務課U)































