新入生歓迎イベント週間の始まり~・・・
今週から、新入生歓迎イベントとして、合唱部・管弦楽部・吹奏楽部・書道部が1年次生側の中庭で、毎日コンサート等を行います。
今週は、あいにくの雨模様の天気が続きますが、今日は奇跡的に昼休みの時間帯に雨が上がり、合唱部のコンサート開催となりました。男女仲良く歌う姿は、ほほえましいですね! 私もあんな高校時代を経験したかった~!
県下ナンバーワンの実力を誇る合唱部のハイレベルな演奏に、生徒たちから感動の声があがっていました。
(総務課M)

新入生歓迎イベント週間の始まり~・・・
今週から、新入生歓迎イベントとして、合唱部・管弦楽部・吹奏楽部・書道部が1年次生側の中庭で、毎日コンサート等を行います。
今週は、あいにくの雨模様の天気が続きますが、今日は奇跡的に昼休みの時間帯に雨が上がり、合唱部のコンサート開催となりました。男女仲良く歌う姿は、ほほえましいですね! 私もあんな高校時代を経験したかった~!
県下ナンバーワンの実力を誇る合唱部のハイレベルな演奏に、生徒たちから感動の声があがっていました。
(総務課M)

午後は新入生オリエンテーションがありました。
教務課 生徒課 進路指導課 教育相談課 SGH担当者から
城東高校で生活するにあたって大切な話を聞きました。
教務課長からは
単位制について

生徒課長からは
ちょっと予想外のところから話がはじまりました

進路指導課長からは
様々な進路が広がっているお話

相談課長からは
もはや恒例の「ぴょん」

そして、SGHについて
今年1年実践したい「クリシン」は何の略でしたっけ?

さてさて、1年生のみなさん。
今日の話をどれくらい覚えています?
また、おうちで思い出しながら話してみてください
新入生が入学し
始業式も行い
3つの学年がそろった岡山城東高校です
さて、今日の予定は

考査です。
1年生の学習状況調査は
中学校までの勉強内容で作成されています。
今の状態は人それぞれ。
ここからの行動が勝負ですよ。

3年生は「実力考査」。
「課題考査」ではないのです。

頑張れ!3年生!!
そんなことを考えながら歩いていると
中庭の木の新芽がなかなか綺麗でした。

これから みんなの芽が開いていきますように
第29回入学式を行いました。
浅沼 淳校長より、29期生360名の入学が許可されました。

校長が式辞を述べました。

新入生代表宣誓。 高校生活での抱負と決意を述べました。

PTA会長より心温まる祝辞をいただきました。

昨日練習したばかりの校歌斉唱でしたが、オーケストラの演奏をバックに、みんな大きな声で歌えました。

式後は1年次団、担任の発表がありました。
午後から始業式と歓迎会があります。
始業式を行いました。
1年次生も加わり、3つの学年が揃いました。1000人を超える生徒が集った姿は、圧巻です。体育館が狭い感じです。

始業式後は新入生歓迎会を行いました。
各部活動の代表生徒が新入生の歓迎と入部へ向けての勧誘を行いました。
部の発表をいくつか紹介します。
合唱部です。

生物部です。

剣道部です。スピードが速くて写真が取りきれません。すみません。

ダンス部です。


書道部です。

放送部です。

吹奏楽部です。

最後は生徒会から城東LIFEの紹介がありました。

新入生の皆さん歓迎会はどうだったでしょうか、城東高校は部活動も活発に行われています。
まだどの部活動に入部しようか迷っている人は、ぜひ活動場所をのぞいてみてください。
明日の入学式を前に新入生が登校しました。
生徒会会長、副会長から歓迎の言葉と城東の生活についてアドバイスがありました。

明日の入学式を控え、合唱部のサポートで校歌の練習を行いました。

みんな大きな声で歌えていました。明日も大きな声で歌って素晴らしい式にしましょう!

校歌の練習の後は、制服を受け取りました。
いよいよ明日から城東生活のスタートです!
まだ、始業式も入学式も行っていませんが
今日も生徒は登校して、元気に部活動をしております。
剣道部は部員が増えています。

ラグビーもも増えました

女子ソフトボールは増えるかな
増えるといいね

新入部員を楽しみにしています
4月1日です。
新年度のスタートです。
職員室では新たなメンバーで、新年度の準備を進めております。

さて
生徒のみなさん
宿題を仕上げるという 新年度の準備はできましたか?
(にっこり 総務課U)
3月31日夕方から「退職者お見送りの会」を部活動等で登校していた生徒と教員で行いました。
退職者は校長と養護の先生,国語の先生です。
多くの生徒と教員が集まる中,最初に3人の退職される先生から挨拶がありました。

生徒から花束が贈呈され,管弦楽部の演奏で校歌を参加者全員で歌いました。


先生方の笑顔は数々の想いのこもったものに感じられました。

会の最後は,生徒たちがつくった花道の中を幸せそうに出て行かれました。

先生方,長い間ありがとうございました。
どうか,これからもお元気で。
また,城東高校にお立ち寄りください。
研修期間中は時間的な制約もあり、ご紹介できなかったことがたくさんあります。その中のいくつかをピックアップしたいと思います。
ロンドンに行くと、古い外観の建物が目立ちます。景観を保存するため、たとえ内部を改装しても外観を変えてはならない決まりがあるそうです。この建物は明治の元勲となった人々が、若いころロンドン大学(UCL)に留学した際に下宿した建物です。中央の男性が、案内してくださったUCLの大沼教授です。
これはUCL創設者J.ベンサムのミイラです。彼は学校の行く末を見守るため、自分をミイラにするよう遺言して亡くなりました。彼の「最大多数の最大幸福」という言葉は有名ですね。前を通る学生に「君、しっかり勉強してるかい?」と語りかけているようです。
いろんな建物に、歴史的に有名な人が居住したことを示すこのようなプレートが貼りつけられています。この建物には進化論で有名なダーウィンが住んでいたそうです。
大英博物館の所蔵品の中でとりわけ有名なのが、このロゼッタストーンです。
博物館の中は、自然の光をうまく使い、柔らかい雰囲気のなかで見学することができます。写真撮影も、一部の展示品を除きフラッシュを使用しなければ許可されます。
大英博物館の最上階には、「日本」の展示室があります。この二つの展示品は陶磁器製の手りゅう弾です。どちらも第二次世界大戦中に軍の命令によって作られたものです。左側は人間国宝の故山本陶秀さんが制作した備前焼製のものです。陶秀さんは、制作したたくさんの手りゅう弾を戦後土中に埋めておられましたが、戦争の記憶を長く後世に伝えるため、あえて掘り出されたということです。この手りゅう弾は、備前市内の公民館や学校にも展示されていますので、実物をご覧になった方も多いと思います。大英博物館でも大切に保管・展示されています。右側は「肥前焼」製と説明されていました。有田焼のことです。有田焼は一度焼き上げた後上絵付けをしてさらに焼き上げますが、破裂させる手りゅう弾には美しい装飾は必要ありません。白い地肌のままのむなしい姿をしています。