4月1日です。
新年度のスタートです。
職員室では新たなメンバーで、新年度の準備を進めております。

さて
生徒のみなさん
宿題を仕上げるという 新年度の準備はできましたか?
(にっこり 総務課U)
4月1日です。
新年度のスタートです。
職員室では新たなメンバーで、新年度の準備を進めております。

さて
生徒のみなさん
宿題を仕上げるという 新年度の準備はできましたか?
(にっこり 総務課U)
3月31日夕方から「退職者お見送りの会」を部活動等で登校していた生徒と教員で行いました。
退職者は校長と養護の先生,国語の先生です。
多くの生徒と教員が集まる中,最初に3人の退職される先生から挨拶がありました。

生徒から花束が贈呈され,管弦楽部の演奏で校歌を参加者全員で歌いました。


先生方の笑顔は数々の想いのこもったものに感じられました。

会の最後は,生徒たちがつくった花道の中を幸せそうに出て行かれました。

先生方,長い間ありがとうございました。
どうか,これからもお元気で。
また,城東高校にお立ち寄りください。
研修期間中は時間的な制約もあり、ご紹介できなかったことがたくさんあります。その中のいくつかをピックアップしたいと思います。
ロンドンに行くと、古い外観の建物が目立ちます。景観を保存するため、たとえ内部を改装しても外観を変えてはならない決まりがあるそうです。この建物は明治の元勲となった人々が、若いころロンドン大学(UCL)に留学した際に下宿した建物です。中央の男性が、案内してくださったUCLの大沼教授です。
これはUCL創設者J.ベンサムのミイラです。彼は学校の行く末を見守るため、自分をミイラにするよう遺言して亡くなりました。彼の「最大多数の最大幸福」という言葉は有名ですね。前を通る学生に「君、しっかり勉強してるかい?」と語りかけているようです。
いろんな建物に、歴史的に有名な人が居住したことを示すこのようなプレートが貼りつけられています。この建物には進化論で有名なダーウィンが住んでいたそうです。
大英博物館の所蔵品の中でとりわけ有名なのが、このロゼッタストーンです。
博物館の中は、自然の光をうまく使い、柔らかい雰囲気のなかで見学することができます。写真撮影も、一部の展示品を除きフラッシュを使用しなければ許可されます。
大英博物館の最上階には、「日本」の展示室があります。この二つの展示品は陶磁器製の手りゅう弾です。どちらも第二次世界大戦中に軍の命令によって作られたものです。左側は人間国宝の故山本陶秀さんが制作した備前焼製のものです。陶秀さんは、制作したたくさんの手りゅう弾を戦後土中に埋めておられましたが、戦争の記憶を長く後世に伝えるため、あえて掘り出されたということです。この手りゅう弾は、備前市内の公民館や学校にも展示されていますので、実物をご覧になった方も多いと思います。大英博物館でも大切に保管・展示されています。右側は「肥前焼」製と説明されていました。有田焼のことです。有田焼は一度焼き上げた後上絵付けをしてさらに焼き上げますが、破裂させる手りゅう弾には美しい装飾は必要ありません。白い地肌のままのむなしい姿をしています。
3月10日から始まったイギリスでの海外修学研修が無事終わりました。困ったこともたくさんありましたが、みんなで協力しながら楽しく有意義な研修を行うことができました。
3月20日の午前にヨーロッパでは日食が見られました。あいにくの曇り空でしたが、だんだんあたりが暗くなるのを感じることができました。指さす方向に太陽があるはずです。
ここはケンジントン・ガーデンズです。人によく慣れた水鳥がたくさんいました。
ロイヤルアルバートホール前です。
自然史博物館やヴィクトリア&アルバート博物館などを見学しました。これはレオナルド・ダヴィンチのスケッチ帳です。
ここはシャーロック・ホームズ博物館の中。大勢のファンが見学に訪れていました。
見学をすませた後、ヒースロー空港へ行き、帰国の途につきました。飛行機の中でも時間を見つけて勉強する姿が見られました。
仁川で飛行機を乗り換え、午後8時過ぎに岡山空港に到着。保護者の皆さん、校長、副校長、年次主任の出迎えを受け、ようやくほっとしました。もっとイギリスにいたかったけど、帰ってくればやはりうれしいです。帰宅後は旅の思い出をいっぱい語ってくれたでしょう。
今日は 29期生の合格発表!
新しい 城東生の元気な姿をさっそく・・・
と、行きたいところですが
まだ、入学しているわけではないので
顔が分かる写真がちょっとがまん・・・・
発表直前の待ちきれない様子をとおくから ちらっと
さぁ、合格したみなさん
先輩たちがまってますよ!
ボストンは昨晩からの雪が新たに積もって、一面真っ白な朝を迎えました。
今日は、ボストン美術館での研修です。
美術館の前も、雪化粧していました。
でも、空が青いなぁ~っと
ボストン三日目にして初めての晴れです。
しかし、空気は非常に冷たかったですよ。
美術館内は、撮影禁止
ではないようです。
真剣な眼差しで、展示品を見ています。
ボストン美術館の前で集合写真
美術館の研修を終え、昼食を取った後は、
ボストンの歴史的建造物をめぐるフリーダムトレイルをしました。
マサチューセッツ州議事堂をはじめ、教会や集会場後などを歩いて見て回りました。
ファ二ュエルホールまでは全員で歩きました。
そこから2班に分かれます。
コースを続けて歩くファンの生徒たちは疲れながらも元気が溢れていました。
時間の都合上、すべてのコースを歩ききることができず、
バンカーヒル記念塔に登る事は、残念ながらできませんでした。
本日の行事は以上で終わりです。
各ステイ先に戻り最後の夜をホストファミリーと迎えることになりました。
いよいよ明日は、最後の研修地であるニューヨークへ向かいます。
( ’-’)σ_/ メールチェックして 海外修学研修のブログをアップしないとね
( ’-’)σ_/ 「総務課uとしての面白いコメント期待してます」
(;’□’)σ_/ 主任N・・・・・・・
今日はMIT (マサチューセッツ工科大学)見学です。
先週の雪がいまだにたくさん残っていました。
鳥さんのお出迎え
対応してくださる日本人学生の方と、まずはご挨拶をして、学内見学が始まりました。
今日は雨ではなかったのですが、昨日よりも寒かったです。
春休み中のため、学生はあまりいませんでしたが、
小学生や中学生のイベントがあったためか、
昨日のハーバード大学よりも人が多く、活気が溢れていました。
その建物とは別の建物の中を見学させていただきました。
化学の実験室の前を案内していただいています。
「MITハック」
というかつてのいたずらの記録として再現されていたものです。
工科大という名前の、堅苦しいイメージではなく、
学生たちのユーモアもあふれているという印象を強く受けました。
(これで出てきた水を飲めるんでしょうか、どれだけ口からこぼれるのかな?)
学内見学が終了した後、現地日本人学生との交流会を行いました。
なぜMITを選んだのか?、今どんな研究をしているのか?
普段どのような生活をしているのか?など、その他にも多くの質問に答えていただきました。
最終的に1つの専門領域を深く研究していくことになるわけですが、
そのために必要な知識は幅広い分野にわたることが多く、
将来どのような進路を選ぶにしても、
基礎学問をおろそかにしてはいけないと言うお話が印象的でした。
MITでの交流会が終了しました。
本日もこの後はステイ先に戻りそこで過ごします。
夕方になると昼からの雨は雪に変わり、
車のガラス一面が真っ白になっていました。
先週ほどの大雪では無いのですが、やはり寒いですね。
(おもしろい書き出し 注:実際の出来事 総務課u
3/14
今日はハーバード大学の見学です。
ホームステイ先から、ハーバード大学内の駅まで、バスや地下鉄で移動しました。
現地の日本人留学生の方と、待ち合わせまでの間に
Joan Harvard 像の前で、集合写真を撮りました。
ボストンは、先週は大寒波で大雪が降っていたそうです。
その雪が残る中、残念ながら今日は雨の中での研修となりました。
日本人留学生の、大竹さんと大柴さんにお世話になりました。
まずは初対面のご挨拶。
メモリアルホールタワー
1年生はここで共同生活を行うとのことです。
2グループに分かれて、大学の中を留学生の方に案内していただきました。
各自が用意していた質問等を聞きながらの移動でした。
路面は所々雪解け水が氷になっていて、滑りそうになることもありました。
大学のキャンパス内を案内していただいた後に、いろいろなお話を伺う機会をいただきました。
ハーバード大学に入るまでのお話や、大学での生活の様子などを教えていただきました。
みんな真剣にメモを取りながらお話を伺いました。
この中から、将来のハーバード大学の学生が出るかもしれません。
お話を伺う時間が2時間、皆真剣に取り込んだ後、
お昼ご飯は大学近くのお店でいただきました。

本日の全員での行動はここまでです。
この後は各ステイ先に帰ります。
明日はMIT見学になります。
~ 18 March 2015 ~
アムネスティ・インターナショナルを訪問しました。
初めにアムネスティ・インターナショナルの活動の詳しい説明を聞いて,その後,建物内の案内をしていただきました。全員が人権を守る活動について,熱心に聞いていました。
Mr Dan Jones, one of the early founders of the Amnesty International, is giving a lecture to Joto students at the Human Rights Action Centre of Amnesty International Headquarters.
This is a watch giving to Dan by Kim Dae-jung for saving his life.
Dan is supposed to meet the Queen in the evening right after saying good-bye to us.
~ 19 March 2015 ~
今日はオックスフォードを訪問する予定です。
皆元気に過ごしています。ご安心ください。
It is always lovely to see happy faces. Here we have a very happy student – on the train from London Paddington to Oxford.
Mr John Whitehead, a graduate of Oxford and an expert on Tolkein and C. S. Lewis, is giving Joto students a guided tour of the town.
A view of Christ Church College from the back yard.
Everybody is paying attention to their guide, Mr Whitehead.