第29回入学式を行いました。
浅沼 淳校長より、29期生360名の入学が許可されました。

校長が式辞を述べました。

新入生代表宣誓。 高校生活での抱負と決意を述べました。

PTA会長より心温まる祝辞をいただきました。

昨日練習したばかりの校歌斉唱でしたが、オーケストラの演奏をバックに、みんな大きな声で歌えました。

式後は1年次団、担任の発表がありました。
午後から始業式と歓迎会があります。
第29回入学式を行いました。
浅沼 淳校長より、29期生360名の入学が許可されました。

校長が式辞を述べました。

新入生代表宣誓。 高校生活での抱負と決意を述べました。

PTA会長より心温まる祝辞をいただきました。

昨日練習したばかりの校歌斉唱でしたが、オーケストラの演奏をバックに、みんな大きな声で歌えました。

式後は1年次団、担任の発表がありました。
午後から始業式と歓迎会があります。
始業式を行いました。
1年次生も加わり、3つの学年が揃いました。1000人を超える生徒が集った姿は、圧巻です。体育館が狭い感じです。

始業式後は新入生歓迎会を行いました。
各部活動の代表生徒が新入生の歓迎と入部へ向けての勧誘を行いました。
部の発表をいくつか紹介します。
合唱部です。

生物部です。

剣道部です。スピードが速くて写真が取りきれません。すみません。

ダンス部です。


書道部です。

放送部です。

吹奏楽部です。

最後は生徒会から城東LIFEの紹介がありました。

新入生の皆さん歓迎会はどうだったでしょうか、城東高校は部活動も活発に行われています。
まだどの部活動に入部しようか迷っている人は、ぜひ活動場所をのぞいてみてください。
明日の入学式を前に新入生が登校しました。
生徒会会長、副会長から歓迎の言葉と城東の生活についてアドバイスがありました。

明日の入学式を控え、合唱部のサポートで校歌の練習を行いました。

みんな大きな声で歌えていました。明日も大きな声で歌って素晴らしい式にしましょう!

校歌の練習の後は、制服を受け取りました。
いよいよ明日から城東生活のスタートです!
まだ、始業式も入学式も行っていませんが
今日も生徒は登校して、元気に部活動をしております。
剣道部は部員が増えています。

ラグビーもも増えました

女子ソフトボールは増えるかな
増えるといいね

新入部員を楽しみにしています
4月1日です。
新年度のスタートです。
職員室では新たなメンバーで、新年度の準備を進めております。

さて
生徒のみなさん
宿題を仕上げるという 新年度の準備はできましたか?
(にっこり 総務課U)
3月31日夕方から「退職者お見送りの会」を部活動等で登校していた生徒と教員で行いました。
退職者は校長と養護の先生,国語の先生です。
多くの生徒と教員が集まる中,最初に3人の退職される先生から挨拶がありました。

生徒から花束が贈呈され,管弦楽部の演奏で校歌を参加者全員で歌いました。


先生方の笑顔は数々の想いのこもったものに感じられました。

会の最後は,生徒たちがつくった花道の中を幸せそうに出て行かれました。

先生方,長い間ありがとうございました。
どうか,これからもお元気で。
また,城東高校にお立ち寄りください。
研修期間中は時間的な制約もあり、ご紹介できなかったことがたくさんあります。その中のいくつかをピックアップしたいと思います。
ロンドンに行くと、古い外観の建物が目立ちます。景観を保存するため、たとえ内部を改装しても外観を変えてはならない決まりがあるそうです。この建物は明治の元勲となった人々が、若いころロンドン大学(UCL)に留学した際に下宿した建物です。中央の男性が、案内してくださったUCLの大沼教授です。
これはUCL創設者J.ベンサムのミイラです。彼は学校の行く末を見守るため、自分をミイラにするよう遺言して亡くなりました。彼の「最大多数の最大幸福」という言葉は有名ですね。前を通る学生に「君、しっかり勉強してるかい?」と語りかけているようです。
いろんな建物に、歴史的に有名な人が居住したことを示すこのようなプレートが貼りつけられています。この建物には進化論で有名なダーウィンが住んでいたそうです。
大英博物館の所蔵品の中でとりわけ有名なのが、このロゼッタストーンです。
博物館の中は、自然の光をうまく使い、柔らかい雰囲気のなかで見学することができます。写真撮影も、一部の展示品を除きフラッシュを使用しなければ許可されます。
大英博物館の最上階には、「日本」の展示室があります。この二つの展示品は陶磁器製の手りゅう弾です。どちらも第二次世界大戦中に軍の命令によって作られたものです。左側は人間国宝の故山本陶秀さんが制作した備前焼製のものです。陶秀さんは、制作したたくさんの手りゅう弾を戦後土中に埋めておられましたが、戦争の記憶を長く後世に伝えるため、あえて掘り出されたということです。この手りゅう弾は、備前市内の公民館や学校にも展示されていますので、実物をご覧になった方も多いと思います。大英博物館でも大切に保管・展示されています。右側は「肥前焼」製と説明されていました。有田焼のことです。有田焼は一度焼き上げた後上絵付けをしてさらに焼き上げますが、破裂させる手りゅう弾には美しい装飾は必要ありません。白い地肌のままのむなしい姿をしています。
3月10日から始まったイギリスでの海外修学研修が無事終わりました。困ったこともたくさんありましたが、みんなで協力しながら楽しく有意義な研修を行うことができました。
3月20日の午前にヨーロッパでは日食が見られました。あいにくの曇り空でしたが、だんだんあたりが暗くなるのを感じることができました。指さす方向に太陽があるはずです。
ここはケンジントン・ガーデンズです。人によく慣れた水鳥がたくさんいました。
ロイヤルアルバートホール前です。
自然史博物館やヴィクトリア&アルバート博物館などを見学しました。これはレオナルド・ダヴィンチのスケッチ帳です。
ここはシャーロック・ホームズ博物館の中。大勢のファンが見学に訪れていました。
見学をすませた後、ヒースロー空港へ行き、帰国の途につきました。飛行機の中でも時間を見つけて勉強する姿が見られました。
仁川で飛行機を乗り換え、午後8時過ぎに岡山空港に到着。保護者の皆さん、校長、副校長、年次主任の出迎えを受け、ようやくほっとしました。もっとイギリスにいたかったけど、帰ってくればやはりうれしいです。帰宅後は旅の思い出をいっぱい語ってくれたでしょう。
今日は 29期生の合格発表!
新しい 城東生の元気な姿をさっそく・・・
と、行きたいところですが
まだ、入学しているわけではないので
顔が分かる写真がちょっとがまん・・・・
発表直前の待ちきれない様子をとおくから ちらっと
さぁ、合格したみなさん
先輩たちがまってますよ!
ボストンは昨晩からの雪が新たに積もって、一面真っ白な朝を迎えました。
今日は、ボストン美術館での研修です。
美術館の前も、雪化粧していました。
でも、空が青いなぁ~っと
ボストン三日目にして初めての晴れです。
しかし、空気は非常に冷たかったですよ。
美術館内は、撮影禁止
ではないようです。
真剣な眼差しで、展示品を見ています。
ボストン美術館の前で集合写真
美術館の研修を終え、昼食を取った後は、
ボストンの歴史的建造物をめぐるフリーダムトレイルをしました。
マサチューセッツ州議事堂をはじめ、教会や集会場後などを歩いて見て回りました。
ファ二ュエルホールまでは全員で歩きました。
そこから2班に分かれます。
コースを続けて歩くファンの生徒たちは疲れながらも元気が溢れていました。
時間の都合上、すべてのコースを歩ききることができず、
バンカーヒル記念塔に登る事は、残念ながらできませんでした。
本日の行事は以上で終わりです。
各ステイ先に戻り最後の夜をホストファミリーと迎えることになりました。
いよいよ明日は、最後の研修地であるニューヨークへ向かいます。