25期生です
この間 入学して 25周年記念式典やったばかりでありましたのに
時の流れは早し
花粉と黄砂に要注意! ・・・・な季節の到来であります
25期生です
この間 入学して 25周年記念式典やったばかりでありましたのに
時の流れは早し
花粉と黄砂に要注意! ・・・・な季節の到来であります
盛り上がった 3送り
その後 卒業式予行
そして その後 表彰式
40人を優に超えております
44名!!
一クラス分以上
おめでとう!
そして 同窓会入会式
同窓会 よろしくお願いしますよ
卒業後の動向は できるだけ幹事さんに伝えてあげてください
最終的には 城東OBが集える場を Facebookあたりに作らねばならぬのでしょうね
・・・・って 作ろうとしたのです
すると なんということでしょう
どこのだれかは知りませんが すでに 「岡山城等高等学校」のページがあるんですね
さて だれが作ったんでしょう?
困惑しております
でも SNSは必要だと思います

後ろ姿でごめんなさい
学縁 大切にして生涯をすごしていただきたいと思います
(それにしても皆勤の多さにびっくりした 総務課S)
演劇部からの初の報告です!

2月3日旭東地域高等学校冬季演劇発表会で
最優秀賞(蒼星賞)を受賞!!
生徒相互の投票の結果、決定した賞なので、特別に嬉しい。
上演したのは、赤嶺陽子作「クラゲクライシス」。

この作品は、沖縄の高校生の作品です。
他者との関係に悩みながら自我を確立していく高校生の苦しみが、
沖縄の置かれている現状と絡み合いながら、
巧みに表現されている秀作です。

「僕はくらげ
99%海なのに、
1%海になれずに
波を漂う
君と出逢って
くらげは水に戻り
水は海となり
海は空に還る
全部いっしょくたになって
僕は・・・・。」
という詩がこの作品のベースになっています。
ただし、役作りは真剣、侃々諤々と意見を戦わします。

現在、部員は女子4人。

発表会の時には、
男子数名が音響など助太刀してくれます(感謝!)が、
やはり正式部員が欲しいな~。
特に新入生のみなさん、是非入部してね。

(舞台演劇は総合芸術!! ぜひ入部を!!! 総務課S)
15分の時間をいただき 中学2年生とその保護者のみなさまに
本校のプレゼンをさせていただきました
まずは 本校の雰囲気を感じてもらおうと思いましたもので
そうなると
岡山城東を読み解く5つのキーワード
その4 「集中と切替え」 だよね
ということで
集中シーンと発散シーンを紹介させていただきました
(笑)
最新画像満載で 楽しい城東が伝わればうれしいのですが・・・
(呼んでくださればどこでも出没 総務課S)
卒業式を終え 土日は2年次生マーク模試実施 お疲れ様です
さあ 明けて 本日は 3月4日(月)です
そう 3月も本格的にスタートいたしましたね
ということで 以下に 3月の主な行事予定(総務課S謹製カレンダー)を作ってみましたので
ちょいと確認してみましょうか
本日より特別授業が始まりました
来週は 一般入試が始まり ほぼ登校禁止となります
その次の週は 21日に終業式
といった流れでしょうか
いらぬことかと思いますが ちょっと色分けもしてみました
薄青色 → 授業・補習が実施される日です
1年次の集会で 進路課Y先生が示した 「チャイムで生活する日」のことです

11日です たったの11日!!
そして 逆に薄青色のついていない日々
…本日から数えて 17日
いや 4月8日の始業式まで数えると 24日!!!!
この日々は あなた方が 自由に使うことができる日々
もちろん部活動もあるでしょうが
それでも ひょっとしたら 本校の夏休みよりも自由な日々なのではないでしょうか?
さあ どう過ごす!?
城東生の自律の心構えが試される日々なのでありますよ
式後 会場を後にしますと 雨が降っていることに気づきました
そんな 平成25年3月1日(金)
24期生は城東高校を巣立ちました
HR担任にエスコートされ 満場の拍手の中 24期生は入場しました
あの 約3年前の入学式がつい先日のように思い出されます
式典オーケストラと合唱団が
24期生の卒業を“奏”でます
夕方のニュース観てくださいましたか?
生徒代表 受領は 3年3組 三井 真由 さん
おめでとうございます
・・・・・・・
「自省なくして成長なし」「自彊なくして大志なし」「集中あれば曇なし」。
三年間で身に付けた「進取・協同」の城東スピリットを発揮し、
さらにタフでスケール大きく成長してくれることを期待しています。
いざ、別れの時です。
校歌を高らかに歌い、高い理想を掲げ、未来に向かって翼を広げてください。
卒業生の皆さんの幸多き人生を祈念して式辞とします。
塩田 勇 様にご代読いただきました
本校PTA会長 長谷川 誠 様より ご祝辞をいただきました
卒業生に授与された 卒業証書は いうなればただの紙ではありますが
その内には 密度の高い3年間のJOTO LIFE の思い出が凝縮されています
その 思い出の一端をひもときつつ 後に残る在校生が先輩に語りかけます
最後 若干声が揺れはしましたが 見事に読みあげてくれました
2年1組 小川 夏 さん (現 生徒会長)
・・・・・・
在校生の皆さん。
これからも、学校生活では多くの経験をすると思います。
学校行事や部活動だけでなく、何気ない日々の中にも人生の糧となるものは多く隠されているのです。
一日一日を大切に過ごしてください。
そしてこの自由な城東高校をさらに進化させていってください。
城東高校が誕生したばかりの頃、生徒会会則前文の作成を始め、
学校作りの土台となる様々な事柄は、生徒自らの手で行われて来ました。
現在の城東は先輩方が高い意識を持ち、先生方との信頼関係を築き、
何年もかけて作り上げてきたものです。
これからの城東を動かしていくのは皆さんです。
せっかく用意された場も、主役である生徒の意識が低いと生かされません。
これからも今までの伝統を引き継ぐと同時に新たなページを加えていってください。
私は、この城東高校で三年間過ごすことができたことを誇りに思っています。
もう この体育館の中で この制服を着て歌うことはない
城東ファミリーの絆 校歌を歌おう

そして 閉式の辞
エドワード・エルガーの「威風堂々」が演奏されます
そして 卒業生退場

今年も 手つなぎ退場が・・・・
そして 場合によっては 3人手つなぎ (在籍数が奇数の場合こうなりますね)

さらばふるさと
さらば友よ
すこやかにあれ (無伴奏合唱曲「草原の別れ」より)
在校生も退場後に 3年次団より保護者の皆様方にご挨拶をさせていただきました

その後 保護者を代表して 山根 美樹 さま より
身にあまる謝辞を頂戴しました

ありがとうございます
24期生が座っていた椅子
もうこの椅子にも座ることはないのだと思いますと
この光景でさえ 心を揺らすものに変わります

すべてを終え 退場しましたら 外はそぼ降る雨でした
雨の旅立ちは 吉!
ご臨席のみなさま 大変ありがとうございました
そして・・・
おめでとうございます
(総務課S)