9月3日(火)昼休みに、本校の先輩の奈良女子大生が来校し、話をしてくれました。大学での話(学科、SNSを活用した講義、留学や海外での研修など)に加え、奈良という土地柄の魅力や、女子大の魅力なども後輩に伝えてくれました。

9月3日(火)昼休みに、本校の先輩の奈良女子大生が来校し、話をしてくれました。大学での話(学科、SNSを活用した講義、留学や海外での研修など)に加え、奈良という土地柄の魅力や、女子大の魅力なども後輩に伝えてくれました。

9月2日(月)昼休みに、本校の先輩の東大生3名(文Ⅰ・文Ⅱ・文Ⅲ)が来校し、話をしてくれました。大学についてだけでなく、高校時代にどう考えながら学校生活や授業に取り組んでいたのかなども伝えてくれました。会場は1~3年次生でほぼ満席となり、熱心に話を聞き、意欲的に質問する姿が見られました。

8月23日(金)、2学期始業式が行われました。今回も1学期終業式と同様にオンラインでの実施で,校長式辞、表彰伝達などが行われました。行事の最後に、留学生のシェーン君の紹介がありました。
その後,1、2年次生は課題考査,3年次生は通常授業を行い、2学期がスタートしました。これからしばらくの間、生徒達は翠緑祭の準備など忙しい日々となります。


8月21日(水)に岡山大学の留学生が10名来校され、国際教養学類を目指す1年次生を中心に、海外の歴史や文化・生活習慣などについての話を聞き、知見を深めました。本校生徒からも日本の文化・習慣等のプレゼンを行い、英語による発信の重要性について学びました。


11日目、午前中は英語レッスンでスピーチを、午後のアクティビティではバルーンやカップを使ったアクティビティを行いました。
12日目、午前中にバンクーバータウンやガスタウンへ行き、観光やショッピングを楽しみました。
13日目は授業最終日でした。毎日取り組んできたグループプロジェクトの発表、そして一人一人の創作した詩の発表も行いました。夕方からのフェアエルパーティでは、お世話になったホストファミリーもご一緒し、本校の校歌やうらじゃ等のパフォーマンスを行いました。
14日目、現地の先生やホストと涙ながらのお別れを経て、帰途につきました。
翌日、全員が無事に岡山へ帰って来ることができました。



7月24日(水)25日(木)午後、ボランティア活動の一環である「ジョトスタ2024」が開催されました。両日とも約140名の小学生が来校し、夏休みの宿題などに取り組みました。生徒たちは、担当の小学生に合ったサポートができるよう、しっかり考えながら向き合うことができました。小学生も「楽しかった」「来年も来たい」と喜んでくれました。




8月1日(木)~4日(日)の日程で行われたFLAT in Osakaが無事終了しました。ロールプレイングによる病院やレストラン、ホテルなどの海外疑似体験や、異文化交流、ディベート、プレゼンなど、英語を使った様々な活動を行いました。生徒3人または4人につきネイティブの講師が1人つき、手厚い指導の下、生徒は精一杯英語でコミュニケーションを図っていました。参加した生徒からは「どの活動もとても学びになった」、「ネイティブの人と話す機会があまりないので良い経験になった」、「もっと自分を表現できるよう、英語力を鍛えたい」などの声がありました。



8月1日(木)~4日(日)に行われるFLAT in Osakaに向けて、1年次生22名が出発しました。岡山駅で出発式を行った後、バスに乗って研修施設の“YOLO BASE”に向かいました。オープニングセレモニーが行われ、これからネイティブスピーカーとの英語漬けの4日間が始まります。

<岡山駅にて> <研修施設>

<オープニングセレモニー> <これから研修頑張ります>
7日目、午前中は英語レッスンがあり、午後のアクティビティではシューティングゲームやビーチバレーを行いました。
8日目と9日目(週末)は、ホストファミリーと一緒に過ごしました。
10日目、午後のアクティビティでは、ウォールボールゲーム(ラグビーのように2チームで戦って壁にボールをあてたら得点)やギャラリーウォーク(各自が切り抜きで好きなものや将来のことなどをアート風に作り、ギャラリーのように展示して見に来た人に説明するという授業)を行いました。




5日目、午前中は英語レッスンがありました。午後のアクティビティでは、「スカンベンジャーゲーム」という、犯人探しのゲームを行いました。
6日目は、終日校外アクティビティでした。キャピラノへ行き、吊り橋やトレイルなどを楽しみました。



