あのあたりが 若干けむっていたので 時雨れていたのかもしれません
ぐっと気温が下がってまいりました
風邪ひきさんが増えなければよいのですが・・・
(総務課S)
学期末に実施予定の 第2回個人懇談のご案内
本日 生徒を通じて配布いたしました
詳細は 各クラスで異なりますので
別途 各クラス担任からのご案内にご注意くださいませ
学校からの配布物は 無事に保護者のみなさまのお手もとに届いておりますでしょうか?
(ほとんど届かなかった(笑) 総務課S)
「ほうほう やっぱ ノートは コクヨのキャンパスノートですね」
『そっちかよっ!?』
なんでも 数学科Y先生の高校時代のノートらしいです!!
そんな 数学科Y先生
この日は 研究授業の日でありました
先輩先生から アドバイスを受け いざ教室へ!!

しかし すでにこの時点で 配布プリントを忘れている(笑)
(授業中にあせっておられましたが 先輩数学科N先生が持ってきてくれました)
よかったですね
常用対数・・・・教科書の巻末にある表
・・・・くらいの記憶しかございません スミマセン(笑)
指先が生きてますね
なにやら 予定より時間が押している雰囲気が・・・・
焦りのいろが・・・・

でも ハリのある声とアクション
若さあふれる 授業でございます

若さって それだけで武器ですね
と思うのは おっさん先生のやっかみでしょうか
でも 大切なことです
若い教師にしかできないことが必ずあります
数学科Y先生 大変お疲れさまでした
また食堂でお会いしましようね
(ワシも昔は若かった 総務課S)
昨日はお疲れ様でした
さて・・・・3年次(24期生)には マジでウケてましたね (笑)
今回の講演会の講師 矢崎氏 と 国語科S先生とが 大学の同級生!!
講演会後に 玄関で記念写真を撮影させていただきました
大学時代の同級生
ロックバンドを組んでたとな!?
これは A新聞社並みに取材せねば!!
総務課S 「S先生~ バンド名は?」
国語科S 「・・・・ 『エレクトリック 守銭奴 バンド』 じゃ」
総務課S 「しゅ 守銭奴ですかっ!?」
国語科S 「略して 『ESB』 じゃ 」
総務課S 「別に略さんでも(笑)」
総務課S 「で 先生は Vo.?」
国語科S 「そう メインヴォーカル そして ギター 弾いとったんよ 」
総務課S 「矢崎さんは?」
国語科S 「ベース」
総務課S 「どんな曲を演ってたんですか?」
国語科S 「 コピー と ・・・オリジナルも演ってたかな・・・・ (遠い目)」
総務課S 「代表的なオリジナル曲は?」
国語科S 「・・・・恥ずかしいのぉ 」
総務課S 「そこを何とか!!」
国語科S 「じゃ 2曲 『ナイナイ』と『月を忘れた夜たち』」
総務課S 「青春ですねぃ~~ ありがとうございました」
ところで 3年次24期生 諸君!
2年次の時に配布された 伝説の進路指導課通信
「時計台 23号 2011.11.17発行」 を覚えているか!?

読む者を その瞬間に“昭和”に 叩き込んだあの名コラム
「僕の入学前夜」を 覚えているか!?
親元を離れての生活
四畳半の下宿
定食屋
不安と期待が・・・・そんな思いが駆け巡り 千々に乱れる 大学入学前
やれ セキュリティがどうの
やれ 防音がどうの
やれ トイレとバスルームは別がエエとか なんとか
そんな時代じゃありませんでした
わたしゃ 泣けましたわ
今日の 講演会でのお話のおかげで
国語科S先生の 「フォークでロックな大学生活」のその後が
垣間見えたのでございました
ありがとうございます
(「時計台」ちゃんと読まんとダメよ 総務課S)
《講師のプロフィール》
朝日新聞社の福島総局長を経て、現在は東京本社にて東日本大震災復興取材本部長として活躍中。
また、早稲田大学大学院ジャーナリズムコース非常勤講師を勤める。
51歳。
「あの時何が起きたのか?」
燃えている街、悲しみに暮れる被災者・・・それらの写真を見て、改めて被害の大きさに愕然としました。その中で、メディアは少しでも多くの情報を正確に伝えようとされたそう。
「必ず伝える!」と叫びながら、自転車を九時間もこぎ続けて、やっと支局に情報を送ったという、ある記者のエピソードから、記者魂が伝わってきました。
では、これから私たちがしなければならないことは?
ひとつは防災意識を持つこと、そしてこのことを忘れないこと。
そのためには一度は被災地に行って欲しいということです。
質問タイムでは、「これから、このことを伝えたいと思うけど、僕は話し下手。上手に伝えるコツは?」という質問が。
矢崎さんの答えは、「話すだけでなく、伝える方法はいろいろ。まずはブログなどでもいい。」そのためには、記録をしっかり残しておくことが大切だそうです。
生徒会長も、「つらいことだけれども、これからは目を背けず向き合っていく決心をした」とお礼を述べていました。
(祝 初執筆 図書文化課U)
本校が この古都の地に開校して26年目
本日はその節目の記念式典を行いました
この期に
本校創設時の時代背景と基本理念に思いを致し
そして 現在における 本校のミッションを再確認することは
本当に重要なことだと思います
どんな願いをこめて この城東高校が誕生したのか?
これを見失うことなく 前進していきたいと思ったことでした
先般 本県(本校も)に視察に訪れられた
大韓民国 慶尚南道の教育監 のご一行様
宿泊されたホテルにおける 歓迎レセプションでの本校生徒のパフォーマンス
・・・・の 教育監様からの お礼が 合唱部と管弦楽部に贈呈されました
コモンホールに展示されます
日時 11月10日(土)17:00-21:00
会場 井笠地場産業振興センター3F
主催 井原私塾協議会
対象 中学1~3年生の生徒とその保護者
ブースにての説明と 全体説明15分
よそは盛況
城東は閑古鳥(笑)
計9名の 生徒さんと保護者の方が 本校パンフを持って帰ってくださいました
まだまだ この備西の地では 本校は知られておりません
こんな面白い学校が 岡山市の東にあるのになぁ
手をこまねいて見ているだけではいけませんね
全県学区 岡山城東 の 使命をはたさねば!!
ただ 自分自身のことを言わせていただけば
広島・福山エリアも含めた
多くの私学さんがなさるプレゼンテーションは勉強になりました
プロのプレゼン力を間近に感じる機会は
教師の我々にはなかなかないのです
ありがとうございました
(来年度にむけてのプレゼンに反映させたい 総務課S)
周囲の山々もだいぶ色づいてまいりました
本日と 明日(11/11日)は 3年次生 校外模試
第3回のベネッセ・駿台のマーク
おそらく ここまでのデータが 12月あたりの入試検討会の資料として使われることになります
この日 午後から 英語リスニング も実施されました
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